今月は千葉の海岸でダイヤモンド富士が見られる時期なので、
応募枚数50枚を夕日と富士の写真にしたい所ですが、コンデジでは
中々難しい所です。今月は1次審査の結果が出ています・
20枚OKで審査残30枚です。
2枚しかない夕日関連写真の1枚は審査残です。
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今年はもう少しで優勝かと応援していましたが、ヤクルトのがんばりに、
最終的には勝率5割をきっていました。誠に残念です。
来年からは金本監督に期待します。
これまでも此れからも阪神タイガースを応援します。
今年の秋のダイヤモンド富士は大当たりです。何時もは天候に恵まれません。
今年は天候に恵まれています、夕日が沈むまでは富士山が見えません。
でも太陽が富士山の頂上に来ると、富士山の後ろに太陽が沈むと見えます。
富士山が、どうです。富士山の後ろに太陽が沈んでいきます。
この後太陽はどのように沈むのでしょうか?
18日は稲毛海岸で太陽が沈む前から富士山が見えるほど神奈川
静岡の空まで綺麗に晴れていました。稲毛海岸のダイヤモンド富士は
10月19日でした。その日は今日と同じように太陽が後ろに沈むまで、
富士山が見えませんでした。
このごろの千葉市の市政だよりは2月と10月に大々的にダイヤモンド富士を
記事にしています。千葉市の施設にはダイヤモンフジのチラシが置かれています。
去年と其の前の年には有線TVが取材に来ましたが今年の取材は有りません。
今年は10月に入ってから、夕方稲毛の海岸に写真を撮りに行き始めました。
残念ながら天候の関係で富士山と夕日の位置関係が分るような日が有りません。
13日は太陽の沈む写真を撮れましたが、富士山の位置は雲に隠れて、
分りません。しかし15日は太陽も富士山も見えませんでしたが、冬のお客さんの
第一号にヒドリガモが来ているのを確認できました。これからユリカモメ、
オナガガモ、ハシブトガモ、コガモが見られる事でしょう。いやもうコガモは
来ているはずです。何時も最初に飛んできていましたから。
稲毛海岸浜昼顔蘇れプロジェクトは5年以上前に千葉市のイベントとして
始められたものです。その後千葉市緑の協会のイベントとして、引き継がれています。
年間3回ののイベントが行われます。3回とは種拾い、苗植えそして種まきです。
その種まきを行いました。
種まきを行う場所は稲毛海浜公園三陽メデアフラワーミュージアム
裏庭の東屋です。10時集合ですが前もってスタッフが東屋の机の上にポリポットに
砂を入れて種まきの準備をしておいてくれます。
去年は集合時間の前に割り箸で4つ穴を開けておいてやりました。
今年はFケーブルで冶具を作り準備していきました。
残念ながら今年包囲されていたポットの中の砂は乾いていて穴を開けても冶具を
抜くと砂が崩れ穴が残りません。残念。
今年はスタッフの方が用意した割り箸を使うことになりました。砂が濡れていれば
少しのコストカットの協力が出来たのですが。