千葉の海岸でのダイヤモンド富士が近づき、千葉市の市政だよりにも
記事が載るくらい関心が多くなっています。3年前には有線TVに取材を
受けるくらい関心の有る人は少なかったのですが、今は沢山のカメラマンです。
夕日の沈む位置と富士山の位置が近づき、天気が良いとこんな写真
が撮れます。それで今回の応募は夕日と富士山の写真、夕焼けの写真
が50枚応募中の半数近くを占めています。OK写真が多いと
WoodlandoPhotoerの陳列写真オレンジ色になるかと思います。
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半月前から比較すると膨らみ具合が分ります。
2月6日にはこんなに膨らみもう何時咲いても可笑しくないように思います。
去年の開花時期は2月20日の前後でした。
今年はもっと早くなりそうです。
JR稲毛海岸駅に頻繁に行かなければならないようです。
2月は千葉市の海岸でダイヤモンド富士が見られる時期です。
沢山応募したいのですが、中中綺麗に撮れません。
1月の夕日の沈む位置と富士山の関係はこんなものです。
家の上の空が綺麗な青空でも、
海岸に行くと雲が多く富士山が見えない時も有ります。
今日の天気予報は東京神奈川と1日中快晴との事でしたが、
海岸に行ったら神奈川の方に雲が一杯で富士山が見えません。
今月増えたカタログの写真30枚の内29枚は昭和の森の冬の姿の
写真です。春になると新芽が出て花が咲く前の姿の写真です。
この写真は栃の木の冬芽です。この中に花と葉っぱが入っています。
残念ながら不鮮明でNGです。カタログに増えた写真の昭和の森以外の
写真は稲毛海浜公園の池に来た冬の渡り鳥のユリカモメです。
NGの理由は今月も不鮮明26枚。SD変えた効果は出ていません。
50枚応募で29枚もNG。OKの写真は21枚しか有りませんでした。
今月新たにピント位置が販売素材として適切ではありません。と言う
NG理由が発生しました。もう一つ被写体の状態をご確認ください。
と言う理由のNGが一つ有りました。最近のNG理由にブレが無いのは
一つの進歩です。昭和の森の写真はハクモクレンの芽の写真だけでした。