10月22日花見川河口で写真が撮れてから、2日後稲毛海浜公園浜の池
で渡り鳥の写真が撮れました。
20日の日には花見川河口で、ヒドリガモの写真が撮れています。
ヒドリガモは稲毛海浜公園浜の池には来ません。
ヒドリガモもオナガガモも尻尾が立っていて、エサを採るとき、
逆立ちしますが、尻尾を水中に沈めません。如何して海浜公園には
来ないのでしょうか?
19日は稲毛海岸でてっぺんから太陽が沈むダイヤモンド富士を
雨が降らなければ見られた日です。この日も夕日に映える富士を
見に行きました。残念ながらこの写真を撮っていて、夕日が
富士山に掛かって沈む写真が撮れませんでっした。
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10月20日冬のお客さんヒドリガモの写真が撮れました。
17日には来ていなかったのですが、18日19日は来ていないので、
分かりません。20日稲毛海浜公園には未だ来ていませんでした。
19日稲毛海岸ではダイヤモンド富士が見られるはずでしたが、
雨で見られませんでっしたが、雨上がりの快晴の20日には、
きっと一寸ずれたダイヤモンド見られたと思いますが、浜の池の
渡り鳥確認を優先させたため、秋のダイヤモンド富士は見逃がし
ました。
10月16日17日には
未だ来ていない冬のお客さん。花見川河口と稲毛海浜公園。
きっと谷津干潟公園にも来ていないと思います。
花見川河口のナンキンハゼの紅葉は進み、黄緑色の実は
白ロウに包また種が見えています。
シャリンバイの実は赤くなっています。熟すると黒紫です。
トベラ、ネズミモチも未だ黄緑です。ピラカンサスは真っ赤です。
海の上にはウミネコがたくさん飛んでします。
ユリカモメ、ヒドリガモ、オナガガモなど冬の渡り鳥はまだです。
ネムノキとタチアオイ、アガパンサス10月の種蒔きです。
検索サイトによると、10月と4月が種まき時期と
アガパンサスの種まき時期が書いてありました。
ネムノキとタチアオイも同じような時期と思い一緒に撒きました。
さあどうなるか楽しみです。
次は来年の4月に撒きます。3種類とも目が出るか楽しみです。
ネムノキは稲毛海浜公園の浜の池から流れる小川の麓に。
タチアオイはこじま花の会花畑に。アガパンサスは道路わき、
花壇に。それぞれ種を採取して置きました。
急に大気の温度が下がったので、芽が出るか心配になり、
ツタンカーメンノエンドウマメの種を蒔くことにしました。
何時もは10月中頃種まきですので、1週間くらい早い種蒔きです。
何を用意するかと言うと、種を蒔く土です。苗を育てるのではなく、
そのまま育てるので、園芸の土を用意します。
早速ホームセンターに買い出しです。卒寿を過ぎても運転は上手。
ホームページを作るのに、ツタンカーメンノエンドウマメの写真を
探しましたが、こんな古いのしか見当たりません。どれかのHPに
有るのですが、中々見つかりません。ツタンカーメンのエンドウ豆の
歴史を語るには、最もいい写真です。香取に住む妹からこの前の年
種をもらい蒔いて咲いた花がこの写真です。2007年に最初の
種蒔きして8年に撮った種の子孫が、今日蒔いた種です。
子孫を残すにあたって、鉢に撒き家の裏の方で管理します。
今の所花の色が変わっていないので、大丈夫でしょう!