22年12月25日今日はXmas。私への贈り物は富士山と
カワセミ。今まで何度もカワセミの写真を撮っていますが、
UPで撮るという感覚は有りませんでした。で見今日は違います。
UPで撮りました。綺麗に撮れんした。場所は稲毛海浜公園
浜の池。大勢のカメラマンさんは、滝の有る池の方で狙って
います。私のカメラでは光のぐわいが悪く、フアインダーに
上手く入りません。諦めて帰り始めた所なんと、トイレノ前の、
池の端に止まり。魚を狙っています。カメラマンは私だけ。
綺麗な写真が撮れました。
今日は風の強い晴天。雲一つありません。稲毛の海岸では、
東京湾を挟んだ対岸に、雪が大分下まで積もった富士山です。
10月の頃は山の上に積もっているので、冠雪と言うのでしょうが、
これだけ下まで、白いと袴雪とでも言うのでしょうか、綺麗です。
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今年の冬初めての千葉公園です。
千葉公園の池、綿打池は深さ70cm以上有るそうです。
何時も行っている稲毛海浜公園の池浜の池は40cm位でしょう。
カモのエサの取り方に2種類有るようです。尻尾を水の中まで入れて
エサを採るカモ、キンクロハジロ、ホシハジロなど。
尻尾を水の中に入れず、エサを採るオナガガモ、ヒドリガモなど。
紅葉は終わり6月7月オオガハスでお客さんで一杯の綿打池には、
モミジの葉っぱが落ちています。
今日は雲がほとんどない、青空一杯です。池に泳いでいるカモは
殆どキンクロハジロです。ユリカモメと留鳥のセグロカモメ。
ダイサギ、アイガモとハクセキレイも目に入りました。
昔冬綿内池の中の島の植え込みに兼六園の雪吊りが有りました。
12月14日2時間かけて検見川浜を歩きました。
無料の駐車場側から、検見川浜に入り、花見川河口まで。
今日は大変な風です。検見川浜の岸壁には大きい波が。
迫力満点スマホで動画を取りホームページにUPです。
花見川河口には沢山のユリカモメ。大きい波に揺られたり、
一斉に飛び立ったり。これも動画にしました。
帰りは検見川浜の県道側を樹木の実の写真を撮りながら。
11月19日にUPした動画潮来白鳥の里は私的には好調でした。
短期間に1000回越えです。今度は如何でしょう?
潮来北浦に比べた面積比で行けば、千葉市稲毛海浜浜の池の冬の渡り鳥も
負けていないと思いますが如何でしょう?オナガガモとユリカモメです。
近くの検見川浜にはヒドリガモが来ていますが、此処には来ていません。

この時ニコンのカメラで撮っていたのですが、バッテリー切れで
FUZIのカメラに変えました。動画はスマホを使いました。
どうしてカメラを2台持ち歩くかと言うとPIXSASと言う
デジタル素材素材販売に登録しているからです。もう1台CANON.
これらのカメラそれぞれIDを持ち毎月素材をUPしています。
千葉の海岸からスカイツリーが見えます。
300Mくらいからだんだん育っていきました。
コンクリートの中の鉄骨が太かったのでしょうね。
先端に針金が絡まったように見えます。
年賀状を今年は姪っ子に出そうと思い、絵柄を考えていたら、
稲毛海岸から見た、富士山とスカイツリーを思い出しました。
10月20日に見た富士山には雪が有りませんでした。
11月24日に行ったら、山頂は雪で真っ白でした。