応募枚数50枚に増えたのに24枚NGでは来月又45枚に逆戻り。
でも応募しないと分からない部分がありどうしても応募してしまいます。

ミユビシギの写真は陳列されています。下の写真日時計はNGです。

理由は利用価値が見当たらないとの判定です。結構難しい判定です。
どうしてもこの辺で伸びないのが現実です。
下表の3行目の中国茶道具の紹介ですが、リンク先上のほうの企業が
アフリエイトから撤退します。正月明けに全部アマゾンに変更します。
PR
これが私の実力です。脱帽。シロダモは13枚もNGです。
<;
それでも2枚陳列されました。ミユビシギの大波の下の餌採りはNG.

家族での餌採りのこの写真に似た写真は陳列されています。
人生6度目の年男の来年は、もっとNG を減らす努力をして、
陳列枚数を1000枚の大台に早い月に乗せたいものです。
今日は雲一つない快晴です。気持ちよく散歩をしました。
目的の一つは近くのスーでチラシを貰うこと。電子新聞ではチラシが入りません。
海岸へ出ると富士山が綺麗に見えています、写真は一寸無理です。
帰りに池まで来るとカメラマン大勢。レンズの先にはカワセミです。

急いでカメラを構えシャッターを押しましたが設定が悪くこんなざま。
気を取りなおす間にカワセミは飛んでいってしまいました。
トウネズミモチには気持ちよく日が当たっています。特徴の一つ

葉脈の透け具合。ネズミモチと見分けるための方法です。
実の形はネズミモチのほうは楕円の実です。実がないときの見分け方です
今日の朝どらでアンさん演じる主人公にネイ産から使い古しの浴衣で作っ
たオムツが届きます。知育に良いとの事で復活するかもとの事。アマゾンで手に入ります。
検見川浜の県道側には常緑樹のシロダモが沢山植えられています。
11月応募後の撮影で撮りだめました。シロダモの雄の花です。

雌の花も咲いていますが、雄花より一寸地味です。実も一緒に見られます。
と言うことは花が咲いて実になるまで、1年掛かることになります。
ハヒサカキも実と一緒に花が見られます。これも沢山応募しました。
海岸の小鳥は波と一緒に撮って見ました。

波の大きさが分からないので波の先端が切れてしまいました。
花見川河口に今年は沢山の潜水ガモが来ています。
何時もは沖合いですが、今年は光学10倍で撮れる所まで近づいたいます。
いまどき何故かスパゲッテイの値段が木になり調べました。
イオンのプライベート商品が値段を調べた中で最安値でした。
アマゾンでは3kg単位が多いようでイオンの値段と比べてください。