今ネズミモチ、クロガネモチ、モリシマアカシアなどの花が咲いています。
つずけてエンジュ、も咲き出すでしょう。今見ごろなのは葉っぱの変化です。
タブノキの芽の中には沢山葉っぱが詰っています。
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ウサギの耳のような葉っぱはシロダモです。クロマツも面白いです。
雄花が出て葉っぱになるところが伸びて、其の先に雌花を付けます。
今松葉が伸び始めています。去年の雌花がが熟したのでしょうか、
松ぼっくりが付いています。
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昨日は稲毛海岸でハマヒルガオ蘇れプロジェクトの、
昨年6月に種を取り、9月に蒔いて年を越した苗の植え付け

をしました。最近腕が上がり発芽率は90%を軽く越えています。
参加者1人で一篭の苗を植えつけました。植える場所が耕されていたので
植え付けの時間は40分くらいでした。
稲毛海岸駅前のイオンへ無料の水汲みに行く途中高洲図書館前7-11と
稲毛駅構内の子ツバメの様子をみました。どちらも大きくなっていました。

これは高洲図書館前7-11壁面の子ツバメです。巣から毀れんばかりです。
毎年検見川浜の一角にコアジサシ営巣の為の区画を守るロープが引かれます。
9年前にはここで子作りの確認が出来ています。しばらくして、 コアジサシは来なくなりました.
周辺には来るのですが、このロープ内には。

上手く産卵、抱卵、雛孵るの報告が出来ると良いのですが。
気になるのが区画ロープの引き方です。最近だんだん狭くなっています。
雛が孵っていたころに比べ、縦横10m以上狭くなっているように見えます。
どう言う訳か今年のツバメの親の給餌が素早くて中々撮れませんでした。
今日やっと稲毛駅構内で親ツバメが子ツバメに給餌している写真が撮れました。

親ツバメが子ツバメにと断らなくても良いのかも知れません。よく撮れた理由の一つに、
今日は天気が良くて、駅構内も明るく、巣が作られている蛍光灯に日が入っていません。
稲浜ショップの子ツバメは巣立ちのようです。

今日の巣にはツバメの姿が見えません。昨日来ていれば、飛び立つ写真が撮れたかも、
知れません。
ANAのビジネスクラスやファーストクラスで提供されているワインと同じ銘柄のワインを、
アマゾン通販で探してみました。
稲浜ショッピングの子ツバメがこんなに大きくなりました。

もう何時巣立ってもおかしくありません。
高洲図書館前の7-11壁面のツバメがやっと孵化しました。

稲毛海岸駅構内のツバメも孵化しました。
イオン裏のビルの駐車場入り口のツバメは抱卵中です。ツタヤ入り口柱の巣には、
ツバメの姿が有りません。抱卵中止で無ければ良いのですが。
ホームページビルダーがもうバージョン18になっています。私は未だバージョン8ですが。