昭和の森自然観察会14年10月のテーマは「ドングリ」中身の濃い観察会でした。
前半は実際ドングリの木下で、ドングリを拾い名前を確認し、名前に濁点が有ると、
其のドングリは2~3を覗いて成長に2年掛かることや、良く似た殻斗でも方さが、
違うことや、殻斗の覆う量が広いと美味しいドングリあるとかを勉強しました。
観察会2時間の内の半分はドングリでのクラフト作りです。
担当者の用意した下絵のかいたドングリに彩色して帽子飾りや
電話飾りに作り上げます。さらにドングリでこまを作り
昭和の森場所の始まりです。来月は昭和の森を出るハイキングで、
3時間のコースです、昭和の森観察会は2月を除き第2日曜です。
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今年のタイガースは1度も首位になりませんでした。何年ぶり蚊の忘れ物を
取りにいけるチャンスです。G倒で甲子園の再現が見られたら最高です。

夏の甲子園では藤波選手が勝ちましたがもし実現したら如何でしょう。
日本一決定の瞬間は大谷選手は投手でしょうか?打者でしょうか?
パリーグの代表がオリックスになると50年ぶりの難波シリーズです。
日本シリーズの観客動員数最低の記録があるようです。なぜって
東京オリンピックの年です。どちらにしてもG倒ガ先です。
1回目カテゴリーエラーで全滅。2回目半分NG。3回目になる今回は、
まずまずの成績です。応募枚数10枚ですからまずまずでも甘いかも。
NGは1枚でした。と言ってもNG10%は一寸多いかもしれません。
この写真はOKのトウネズミモチです。ネズミモチとの違いはネズミモチより、
実が少し球体に近い形状です。葉っぱを透かすと葉脈が見えます。
このトウネズミモチ2枚とツユクサ2枚、サルスベリ2枚、アベリア、
ヤブレガサとジキタリスがそれぞれ1枚です。来月は何枚くらい応募枚数が
増えるか楽しみです。又10枚と言う事は無いと希望を持っています。
赤いお月様見ましたか?来年の4月に又見られるそうです。
区も掛かっていて肉眼ではこんなに綺麗に見えていませんでした。
ボケていますが肉眼より良く見えています。

写真を見て不思議に思うくらいです。来年の4月にはもっと綺麗な写真を撮りましょう。
今までからすと言えばハシブトガラスでハシボソガラスは
かなり少ないものと勝手に思っていました。最近デジタル写真販売の、
手取り蝋率が半分近くまで減ったのでID(店舗数)を増やして、
売り上げ金額を増やそうともくろみIDを5ヶ間で増やしました。
そうなると社しいは沢山撮らなくてはいけなくなり、カラスやスズメも
被写体です。波際のカラスを撮って応募できるかチェックしたらなんと、
ハシボソガラスです。今まで声の違いだけが見分け方かと思っていたので、

固体の識別方法など考えても見ませんでした。 これがハシボソガラスです。
嘴の違いは直ぐ分かりました。説明を読むと、 嘴の出る位置が違うとあります。
でも遠目で見て分かるものかと 思っていましたが、
散歩中道路わきのカラスを見て分かりました。 ハシボソガラスと。
と同時にそんな珍しいものではないと思いました。
これがハシブトガラスです。この違いが分かると遠目でも分かるでしょう!